我が家のチャーハンには これがおすすめ調味料です

「いけるね。このチャーハン!」と高校生の娘の友達がいいます。
しかしチャーハンって簡単なようでパラパラ感を出すのは難しい!
でも出来ればいろんな味が具材で変わるので展番メニューです。

我が家では「焼きめし」と言う表現でした。しかし子どもの友達
が毎日のようにきて食事(チャーハンが定番になりましたが)
を作り腕も上がりました。自分で言うのはおかしいですが~

さて我が家のチャーハンは、これ!という具材は決まってません。
子どもに言わせると「困った時の食事」になります。正直残り物
野菜が大活躍のメニューとなるのですが、玉ねぎは必須となります。

そこでもう一つの必須はは調味料は、ラー油があれば入れますが
最近は「コチュジャン」をいれます。コチュジャンという調味料
は、韓国ではおなじみとされている甘辛い調味料とされています。
チゲとかには必ず入ります。

このコチュジャンは、コウケンテツさんのクッキングショーに
参加してみて、調味料と言うのは台所にある方が便利と思いました。
料理の幅が広がりますよね。

チャーハンですが、玉ねぎを炒めてベーコンを入れ炒めます。
ここでわりとよく炒めます。その次にご飯を入れます。最近買った
298円のてフロンのフライパンが・・・活躍します。

火に触れさせながらというのか、返しながら回数やり出来るように
なりました。パラパラ感が出てきましたら定番の胡椒を濃い目に
入れていため、卵を入れます。ご飯を絡める感じかな。

これが我が家のチャーハンの土台です。これに他の具材を入れます。
このチャーハンに、カニ缶を使いとろみのついたスープじたてを
チャーハンにかけましたら・・・高級感がでてきてこれはこれで
「おいしい」と。

いろんなバリエーションが組めるチャーハンだと感じます。
簡単なようで火と絡めるのが難しい「チャーハン」と奥の深い
調味料は、上手に付き合えば最強の味方になるのではないでしょうか。

他に我が家の調味料置き場には、にんにくのチューブをよく使います。
にんにくは火に通すと良い香りがですので、味わいも変わります。
調味料はある程度は、ストックしておいた方が良いようです。

タグ

2012/07/28 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:調味料

小麦粉・・・・・粉もんのすごさ!!

関西に住んで20年過ぎましたが・・・いまだにお好み焼きがおかずでご飯を食べる~なんていう発想がよくわかりません。「別門では!」と思います。それに炭水化物ばかりでどうなんだろうとも・・・・お好み焼きは、野菜をたくさん入れるのでバランスは良いと思われます。お肉も入りますから!!

私が関西に来たのは、大学の時でした。田舎から出てきたので・・「明石焼き」を始めて食べた時の事です。たこ焼きとすまし汁・・・なんて思いまして別々に食べたり・飲んでしまいお店の人に~「おつゆにつけて食べるといいですよ。」と言われた時は・・・・「え~~~~!!」でした。明石焼きのつけ汁は、(ちなみに→我が家では「うどんスープの素」で代用しております。)薄味で誰にでも好まれそうです。そんなたこ焼きと、始めて出会う事にあったので大失敗でした。

さて!!小麦粉といいますと~いろんなものに使われます。私も職場では(そこそこの大きさのスーパーです)、関西と言う事もあるので春休みとか休日は「粉もん市」と言う事で、お好み焼き・焼うどん・焼きそば・たこ焼き・ネギマヨたこ焼き何て言うのがよく売れています。

粉に食材を混ぜるだけなのに、粘りがでててんぷらになったり!旬の食材の旨味を小麦粉が閉じ込めるのでしょうか。すごいですよね。小麦粉と言うのは。ケーキ・パン・おかし・他に何がつくれるでしょうか・・・なんて考えるくらいに幅の広い調味料があるでしょうか。

最近の我が家の「小麦粉」お勧めお話しは・・・・エコ!レシピも兼ねて家にあるものでの食事なんて考えると「小麦粉」は最強の力になります。野菜を細かく切って味噌汁なんてした中に、小麦粉をねり「すいとん風」なんて言うのも出来ます。粉の種類で用途も変わります。

朝食なんて言う時も、ホットケーキの粉を少しいれ小麦粉で済ませる事も出来ます。薄く延ばしてクレープ風。少し厚めにしてパンケーキ風も出来ます。イースト入れればパンにもなります。こう考えますと「手間」をかければ食費は下がりそうです。手間とお金は考えようでなんとかなりそうです。粉もんはお腹は膨れますが・・・お米のように続かないと言うのが~我が家には合わないようです。

タグ

2012/07/21 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:調味料

身近にある日本のハーブ・・・しょうが

恥かしながら「しょうが」は、お漬物を食べるときに薬味として使うくらいで活用しきれていない状態です。しかし考えてみれば「はじかみ」ともいいますよね。焼き魚とかについているピンクの茎のようなものです。しかし「はじかみ」とは方言のようです。普通は「しょうが」と言うのか・・・これからの季節冷やっことかキュウリの古漬の上にのせて・・・・食欲の無い日なんておすすめです。

焼き魚の横に「葉しょうがの甘酢漬け」が付いている事が多いですが、あれは大好きな味でよく食べたものです「口治しに」なんて母に言われた事を思い出します。しょうがの持つ「香り」で、食欲を増す効果があるようです。(これは私の考えですが)ですから新しょうがのでるころに、「甘酢だれ」が横に置いてある事に納得がいきます。お寿司屋さんの「がり」がそれですよね。

沢山はたべれないけど、お寿司には「がり」は必須です。家族で回転すしに言った時、「ガリを醤油につけて・・それを寿司につけて食べるとおいしいよ」と子どもが言います。テレビで見たからと言います。お寿司のネタにしょうがの「香り」がつくので美味しさはまします。ワサビにはないさわやかさがあるのでしょうか。しょうがは1個購入して、使いきれなければ冷凍しておく手もあります。風味を味わいたいのであればチューブのものがおいれおけるしいいかもしれません。

しょうがは3世紀より前に、中国から伝わり殺菌効果・体温を上昇させて免疫力を高めるという素晴らしい働きをもっています。こんな身近の素材を生かさないでどうしますか!上手く使いこなしましょうよ。

我が家の冷蔵庫には、「調味料ゾーン」といいまして、ニンニク・しょうが・辛し・わさびが置いてあります。他に「ねり梅」「もみじおろしの元」とか市販にありました。アレンジして作ればなかなかおいしいものに変わりますから・・・オリジナルの調味料になります。しかしその時「お!」と美味しさにであう時は、適当でいった後が多いので料理にあう調味料がつくれたらかっこいいです。素材の味を出しきれるって素敵な調味料です。

タグ

2012/07/14 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:調味料



ベネッセの食材宅配【ママ&ベビーコース】

ベネッセの食材宅配【ママ&ベビーコース】とは

あなたが心配している放射能についても、ベネッセの食材宅配が放射能検査を野菜のみ開始の記事がありました。

他にも、

・ママと赤ちゃんに食べてもらいたい食材と栄養士が赤ちゃんとママの栄養を考えたレシピをお届けします。国産のものを中心にお届けします。

・月齢別に取り分け方に工夫があるから、大人と赤ちゃんのメニューをいっぺんに作れます。親子で一緒のものを食べるおいしさを感じてください。

・手軽にバランスよいごはんを楽しむために、ぜひペースメーカーとして「ママ&ベビーコース」をお使い下さい。さらに4食以上ご利用したい方はキッズコース(フリープラン)もございます。

・さらに、重たい荷物やかさ張る荷物も食材といっしょにお届け! 水やトイレットペーパー、あると便利な無添加の冷凍食品なども一緒にお届けします(配送料無料)

などなど、あなたにとっては気持ちの軽くなるような紹介が、いろいろあるようです。

ベネッセの食材宅配【ママ&ベビーコース】があれば、あなたの気苦労も減ってゆくかもしれません。

ベネッセの食材宅配【ママ&ベビーコース】

このページの先頭へ